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NTRIP
Multi Client β版 (非売品)
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NGDS,テラサット,ジェノバや任意のVRS配信センターへの接続を可能にします
市販のコントローラでは接続先がプリセットされている為、任意のサーバへの接続ができませんが、
直接サーバアドレスを指定,ログインすることによりVRS測位ができます(NTRIP2方式)
測位状況は画面内のモニターに表示し品質(FIX状況)を色分けで確認できます
測位ログをファイル保存できます(GG-Trans2024との併用で座標取得に貢献します)
設定値を保存でき次回から再設定の必要がありません
疑似初期化ボタンを設置しました
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GG-TRANS2024(JGD2011+JPGEO2024) (非売品)
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NMEA(GGA)をインポートし指定した日本直角座標系(JGD2011)に変換します
ジオイドモデルを指定して標高計算可能(ISG形式:JPGEO2024使用)
$GNGGAセンテンスに対応
ジオイドモデル挿入の有無に対応(ジオイドモデルはJPGEO2024に対応(ISG形式))
測位品質毎のフィルター搭載
衛星数、HDOP出力選択可
時間出力切り替え可能(UTCorJST)
アンテナ高入力によりアンテナ高補正後の結果を出力します
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「ジオイド2024日本とその周辺」データファイル(旧ascフォーマット版)
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国土交通省国土地理院が2025年4月の標高改定によりリリースしたジオイドモデル「ジオイド2024日本とその周辺」は旧モデルのフォーマットと異なり、新しいisg形式に対応したアプリケーションを導入しないと間違った標高を計算します
新しいジオイドモデルを旧モデルフォーマット(asc)にコンバートしたファイルを用意しました(基準面補正パラメータを含みます) (注1,2,3,4)
注1:データ検証済ですが自己責任の取り扱いです。弊社による一切の責任は負わずサポート非対応です
注2:GSIが新たに更新した場合の対応は未定です
注3:利用するアプリケーションによって、出力帳票のジオイド名称が変わらない場合があります、その他「測地成果2024」の表記もされません
注4:収録範囲は旧モデルの範囲です
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Canaview
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最新のGPS技術 ネットワーク型RTKデータサービス(VRS・FKP)に対応
GPSで現在地を地図に展開しながら位置情報をリアルタイムに入力・再生することができる、弊社オリジナルの新感覚CAD・ナビゲーションシステムです (アルプス社アトラス地図対応製品)
この簡易取説をみる(PDF)
>>> Vol1
>>> Vol2(ネットワーク型RTK編)
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GG-TRANSU (終了製品)
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WGS84と日本平面直角座標系の相互変換TOOLです
ポイント入力のほかファイル内のBLHを変換できます
日本平面直角座標系は世界測地系に対応
楕円体高はジオイドファイルを参照して標高に変換します
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GG-TRANS
(終了製品) |
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WGS84と日本平面直角座標系の相互変換TOOLです。
ポイント入力の他GPSレシーバから出力したNMEA(GGK、GGA)ファイルを読み込み変換できます
日本平面直角座標系は、旧測地系(旧パラメータ、新パラメータ)及び世界測地系に対応。標高は、ジオイド96、ジオイド2000を考慮して計算することができます
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